ninpop corp.  

2006年04月の毎日殴り書き

2006.4.28 (金)

なんか、
ここんところ
声に注目されがち。
声だからこの場合
注耳がちと言うべきか?
自分の認識とは裏腹に
オレの普通の話し声に
何らかの価値があるらしく
その手の仕事の依頼が
立て続けに来た。
確かに、日常において
たまに不思議な出来事が
起こっていた。
食堂で
「しょうが焼き定食」
と注文しただけで
たまたま居合わせた知らん
おばちゃんが
オレが食べ終わるまで待って
「なんてステキな声なんですか?!」
とわざわざ言いに来たり
タクシーの運チャンに
「代官山」
と行き先を伝えただけで
驚かれて
「今まで何千人もお客さんを
乗せていますが
お客さんのような素晴らしい声の人は
本当に稀です!
まるでオペラを見終わった
ときのような心地よさです!!」
と褒めちぎられたり


2006.4.27 (木)

腰、
漸く
回復の
兆しか?


2006.4.20 (木)

C幼笛いっぱいの日
帽子帰還
ウォンブルズ
和気史郎画集
44画
橘柑橘!


2006.4.16 (日)

腰痛をおしてみた。
で、
藤田嗣治展へ!
藤田のかっこいい人生が
ようやくこの母国で
認められ始めてきてる。
でも彼が死んでから
40年近くも
経ってしまっているのだ。
なんたることだ!
なんたる時代のΩだ!
なぜだ?!
真理が人々に届くのに
どうしていつもこんなに
時間が必要なのだ?!
どうして誤解を幾十にも
重ねさせられたあとなのだ?!
生きているうちに!
今世のうちに!


2006.4.14 (金)

腰は体の要とはよく言ったもんだ
仕事にならん
むむむむ
南無三!


2006.4.9 (日)

こ…腰が…
いっ痛痛痛痛…


2006.4.6 (木)

心地よいライブ
中目黒コンバイン
八重桜が咲くタイミングで
早急に第二弾ありかも!


2006.4.1 (土)

ビートルズ来日40周年
彼らが滞在していた
あのキャピトル東急の
あの部屋で
東芝EMIの歴代担当者が
当時ビートルズが食べていた
メニューで食事会
そこに不思議な縁で
同席させていただく。
「抱きしめたい」や
「悲しみはぶっとばせ」
「ひとりぼっちのあいつ」
「ノルウェーの森」
「ビートルズがやって来る
ヤア!ヤア!ヤア!」
などのビートルズの曲の
邦題を全て命名した
初代高嶋さんをはじめ
原題Plastic Ono Bandを
「ジョンの魂」という
完璧タイトルすげ替えた
2代目水原さん
そしてあの、
我らが石坂敬一3代目!
〜現在の6代目まで
一同に会して
超レアなエピソードが満開!
この場所で!この人達と!
こんなことに!
…オレっていったい??
偶然に感謝して
心して使命を
遂行するのみ!